通常価格650円 Web特価520円(100g単位・消費税込み)

焙煎度合 中煎りタイプ
深煎りタイプ

焙煎度合   豆の状態

数量  



ブラジルは熱帯・亜熱帯・温帯にまで及ぶ南米大陸の約半分の国土を有し、世界一位の珈琲産出国です。
サントスの呼び名は、珈琲豆を出荷する港の名前で、生豆の分類の仕方は「品質タイプ」「粒の大きさ」「味の格付け」の3種類で分けられております。

【品質タイプ】
一定量中の不純物や欠点豆の量による分類方法で、No.2からNo.8に分けられています。No.2が一番欠点豆の少ない等級です。

【粒の大きさ】
珈琲豆の粒の大きさでの格付けであり、大粒の順にスクリーン20からスクリーン8まで分類されています。しかし、スクリーン20は、ほとんど流通しておりませんので、最大の大粒豆はスクリーン19になります。

【味の格付け】
カップテストにより、ソフトやハードなどの6種類に分類されています。


深煎りタイプはどっしりした苦味が中心で、中煎りタイプは酸味と苦味のバランスがとれた味わいになっています。



【他の珈琲】
炭火ブレンド珈琲 炭火アメリカン珈琲 コロンビア・スプレモ マンデリン クリスタルマウンテン 
ケニア
 モカ・マタリ